日本にいても食べられる世界の豆料理でダイエットに挑戦

日本で豆はよく食べられていますが、世界にも様々な豆料理があります。豆と一言でいっても種類が豊富で、料理のバリエーションも多様です。日本料理だけでなく、世界の豆料理を試すことで、飽きることなく食べ続けることが出来そうですし、ダイエットだけでなく知識も一緒に身に付けることができます。

そもそも豆の良いところとは、食物繊維・タンパク質が豊富な上に低カロリーなところです。その為、便秘解消に一役かってくれますし、肉や魚料理の代わりにおかずとして食べればダイエットにも繋がります。

ネットでは、料理研究家でフードイラストレーターでもある林真理さんが、世界各国の豆料理を幾つか紹介しています。

日本は黒豆入りお焼き、タイでは大豆と春雨のサラダ、フランスでは青大豆のポタージュ、メキシコではレッドキドニー入りワカレモノ、インドはひよこ豆カレー、ブラジルは小豆のブラジル風煮込みなど、作り方まで書かれているので参考にしやすいでしょう。

どの料理もダイエットの効果が得られるようなメニューになっているのも、女性にとっては嬉しいのではないでしょうか。

豆は長期の保存が可能なので、日本に居ても購入することが出来ます。乾燥されていたり、缶詰で販売されていたり、保存方法はいろいろですが、成分など得られるものに変わりはありません。また、世界各国の専門店に行けば、本場の味を楽しめるので、自分で作ってみる前に一度食べてみるのも良さそうです。

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カテゴリー:ダイエット方法

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